不妊症・不妊治療のご相談はこまえクリニック

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〒201-0014 東京都狛江市東和泉1-31-27 (小田急線狛江駅南口徒歩1分)

不妊症・不妊治療のご相談

こまえクリニックでは、不妊症や体外受精の事でお悩みのあなたのカウンセリングをおこない、より自然に妊娠に至る方法を見い出していきます。

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木曜19:30からの夜間カウンセリングはじめました。

 メールによるカウンセリング予約も受付けております。

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無料相談フォームを開設しました。お気軽にご利用ください。

匿名による不妊相談を受付中です

不妊ルームカウンセリング 不妊ルームと漢方薬 不妊症とは?

不妊ルームとは

こまえクリニック「不妊ルーム」は、不妊症をはじめ、妊娠に関わる精子や卵子、年齢など様々な悩みを抱えている方のためのホームページです。

院長自身の不妊治療の患者体験を生かして、病院の不妊外来を受診している方や受診をお考えの方へ、不妊症の原因や費用の事から、排卵誘発剤、体外受精や人工授精、男性不妊の事まで、さまざまなお悩みに応じておりますので、どうぞお気軽にご相談下さい。

このホームページは、不妊治療担当の看護婦さん、不妊サークルのみなさんのご意見、アドバイスを参考に作成しました。

「不妊ルーム」 4つの基本方針
カップルの”妊娠力”による自然な妊娠を目指します
漢方薬(健康保険適応薬剤)を積極的に使用します
実績のある不妊治療医療機関と緊密に連携しています
治療中の方には適切なセカンドオピニオンを提供します

初めて訪問された方へ

当ホームページは、大変ボリュームがあります。

「不妊ルーム」をあなたの「お気に入り」に入れていただければ幸いです。
そして、お時間がある時に、右側のサイドメニューの項目もゆっくりとご覧になって下さい。すこしずつチェックするのが効果的かもしれません。思い当たること、妊娠に至るヒントに、数多く出会えることと思います。

サイドメニューの中でも「はからめ通信」は、人気が高く、実用情報が多くあります。 ゆっくりと時間をかけてお読みいただければ幸いです。

また、院長ブログは、クリニックの日々をつづり、こまめな更新を心がけております。あわせて、ご覧いただければ幸いです。

不妊カウンセリングのご案内

こまえクリニック「不妊ルーム」では、不妊症のお悩みや体外受精、人工授精を検討されているあなたのカウンセリングをおこない、あなたと一緒により自然に妊娠に至る方法を見い出していきます。

◎院長自身の患者体験による、患者さん目線での相談


こまえクリニック院長 放生 勲

私は患者さんを診る立場にある医師ですが、私自身、妻と共に不妊治療を4年もの間受けていた経験があります。
そして、私が患者側に立ったことにより、不妊治療についていろいろと考えさせられました。
その中で、特に強く印象に残ったのは、この治療がしばしば患者さんに非常に大きな精神的ストレスを与えるということでした。

私は自らの体験を踏まえ、不妊症に悩む女性がなんとか少ない費用で妊娠に至るよう力になりたいと考えています。

◎ニュートラルな立場での、適切なセカンドオピニオン

現在病院の不妊外来で、治療を受けている方には、「不妊ルーム」での7,200カップルを超えるカウンセリング経験から、ニュートラルな立場で、妊娠に近づくための適切なセカンドオピニオンをお話しします。

◎予約制なので、リラックスしてカウンセリング

カウンセリングは予約制です。あなたにリラックスしてもらえるよう、なるべく他の通院患者さんがいない時間帯を設定して、当クリニックへ来院いただき、30分以上かけて行います。

こまえクリニックは小田急線狛江駅南口徒歩1分の場所にございます。

一刻も早く赤ちゃんが欲しいという方もあせらずに、リフレッシュするつもりでご相談におこしください。

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「不妊ルーム」と漢方薬

こまえクリニック「不妊ルーム」におけるフォローアップの大きな特色は、漢方薬を積極的に使用することにあります。

◎不妊症で悩む多くの女性に漢方薬は有効

不妊症で悩む多くの女性に漢方薬は有効

「不妊ルーム」での妊娠数は、2013年の10月に1,600名を超えました。そして、当病院で妊娠された8割近い方が、妊娠時に漢方薬を服用していました。
私はそうした経験から、不妊症で悩む多くの女性に、漢方薬は有効であるという信念を持っています。

漢方薬に関して、町の漢方薬屋さん、あるいはインターネットなどを通して購入している方からのメールが、たくさん届きます。そうしたメールの中には、毎月漢方薬代に4万も5万円もかかって大変だという訴えも多く見られます。

◎漢方薬は健康保険適用で本人負担が著しく軽減

私は漢方薬は医師から処方してもらうべきだと、著書の中で繰り返し述べてきました。その理由は、まず健康保険適用になるため、本人の負担が著しく軽減されるという点があげられます。「不妊ルーム」で漢方薬を服用している方の、1ヶ月あたりの漢方薬代は、1,500円~2,000円程度です。健康保険で7割が負担免除となるからです。

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